2009年04月30日
瞬間移動♪
<続き>
オヤジ達が呪文を唱える....
そして閉じてた目を開けると....
そこは、潮干狩りのできる海岸....
人が一杯....
それでも子供達は大喜び♪

結局、和歌山から二色浜に移動。
この日、二色浜では予想外の人出で、お土産用の貝(800g/人)が確保できなくなったので、入場料は半額、そのかわり獲った貝100gに対して100円で持ち帰りが゙可。
蛤は見当たりませんでしたが、まあそこそこ獲れました。
帰り道、スーパーや激安魚店に寄って食材を購入して、いつもの反省会。





<甘鯛> 開きではなく、2匹です(笑)

<とろかれい>

<鱸>

<小粒の蛤>


さすが二色浜の貝、かなり水洗いしないと...泥だらけでした(笑)
タグ :潮干狩り
2009年04月29日
ガクッ♪
GW初日、出鼻をくじかれる....
朝8時に出発しての潮干狩り....

立ち入り禁止....

本年はアサリ希少のため、休止させていただきます。
よろしくご了承下さい。
そんなアホな....
貝料理のレシピも色々と調べたのに....

休止看板の前で、膝から崩れ落ちるオヤジ達....

去年・一昨年とザクザクと蛤も獲れたこの場所に人はいない....

誰もいない海、二人の愛を確かめたくて...♪
市のHPにも休止とは書かれていなかった....
まさか休止になってるとは、想像もしてなかった....
しかし、転んでもタダでは起きないオヤジ達....
さあ~、どうしたか!!!!
<続く>
2009年04月28日
HUNGRY CHUCK♪
エイモスの公演もあと4/29の北海道を残すのみとなりました....
次回はGeoff Muldaurと二人で来てほしいと願っていましたが、エイモスのツアー中に飛び込んできた悲しいお知らせ....
心配していたことが....
トムス・キャビンからのお知らせ
不景気による観客数の減少....何とか新しいスポンサーが見つかればいいのですが....
気を取り直して、エイモスの音盤です。

<HUNGRU CHUCK>1972年作品
ある意味、幻のスーパー・バンドです。
リリースは、このアルバム1枚のみです。
1曲目からエイモスのファンキーでエキゾチックなギターが聴けます。
何故かこのモノクロの不思議な感じのジャケットに魅かれました。
ジャケットを開けてずっと謎だった事は、エイモスが学生帽を被ってるこの写真でした。

数年前、謎が解けたので、すっとしました。
すっとした時は、ウィスキーを....

やっと行けました!阪急百貨店の量り売り!
私のようにお酒があまり強くない者には、助かります!
帰りしな、カナモリさんに言われました。
「この後は、新梅田食堂街に行かれるのですか?」
行かへんって(笑)
2009年04月26日
大人の遠足♪
お騒がせマンN氏から、紳士Na氏への電話....
「飲みに行きませんか?」
「いいですよ」
「じゃ明日の朝9時に〇〇駅に集合です」
「えっ、朝の9時??....」
詳しく伝えられていなかったので、紳士Na氏も困惑したであろう。
もっと何で?と思われたのは美人のNa夫人であろう。
そんなこんなで昨日は、雨がよく降る中、朝9時から大人の遠足がスタートしました。
まずは抜歯の消毒にもなるであろうここから....

珍しく3人共、2杯で終了。
送迎のバスを待っていると、私に接触してくる方あり。
正体は、この方でした。
ビールは4杯試飲されたとか?
注)本来は3杯までだそうです(笑)
昼食は「かぎ卯」へ
場所をMiyukiちゃんにメールで教えてもらう。(おおきにでした)
結局、呑んだくれさん御一行もそちらに向かわれてたので、後をついて歩く事に。

昼ごはんです。

こちらに着きました。

有料試飲カウンターでは、ミズナラ・白州・響を試飲。
山崎蒸溜所を出た我々は、どこで飲もうか迷いましたが、開店直後の「ひょうたんや」へ
おいしいものを食べながら、牛バーのマスター一押の「五神」を飲む。
抜群にうまいお酒! このお酒をチョイスした、牛バーのマスターを褒めていたらタイミングよくご本人が登場。
ワイワイガヤガヤと時間が過ぎて行く。
楽しいのはわかるが、牛バーのマスター、大将に「もうそろそろお店開ける時間やろ」と促されて、後ろ髪をひかれつつお店を出られた(笑)
我々も少ししてからお店を出て、牛バーに行こうかと思ったらN氏が「いっしん」に行きたいと言うので向かう。
この日も常連さん含めお店は大盛り上がり。
店長もはじけてました。

お隣の若くて美人なお客さんが、きれいに魚を食べておられたので、思わずパチリ(ちょっと悪趣味?)
我々も注文。

<関あじ>500円 @いっしん
その後は電車に乗って家に向かう。
一駅手前でN氏と私は降りて、紳士Na氏とお別れ。
お疲れ様でした、状況もわからないまま朝から引きずり回しまして....
主語が出てこないN氏のコミュニケーション不足でした(笑)
N氏を途中まで送ろうと思って歩いていたら、前方に赤提灯らしきもの発見。
ヤバイと思っていたら案の定、N氏が「昔、この店よく来たわ。5分だけ飲んで行きましょう」
「5分??そんな無茶な。15分や」
しかし、まだ飲むかこの男。
N氏曰く、5年ぶりとか(笑)
しかし、常連さんも名前まで覚えておられてびっくり。
ビール1本と焼酎1杯飲んでやっと解放される。
その後は、ひとり帰宅さすのは危険と判断し、家まで送り届ける。
過去に、裸にこそなった事はないものの、道路で爆睡、深夜他人の家の扉ドンドン警官出動、棟&階違いピンポーン 等色々とあったので(笑)
結局、自宅に帰ったのは2時前。チェーンは大丈夫でした。
朝、裏拳N女史から届いたお礼のメールには、
「送ってもらって申し訳ない。くさなぎくんみたいにならずに済みました。N氏の場合でしたら逮捕ではなく死刑ですが」
と書かれていました。
2009年04月24日
抜歯ing♪
抜歯した為、休肝日継続中....
GWまたがっての治療は痛い....
お酒は飲めなくても、こんなん食べてます....

<カツオのたたき> @居酒屋browne
使用したポン酢は、「じゃばら果汁のポン酢しょうゆ」
2009年04月23日
聴き比べ♪
エイモスの日本公演もいよいよ後半戦ですね。
相変わらずの素晴らしいプレイで、各地盛り上がってるようです。
必殺のダブル・ベンド、弦飛びダブル・ベンド...生で見て聴くと鳥肌立ちます....
さて、エイモスの昔の音盤です。

<Great Speckled Bird>1970年作品
カナダのフォーク・デュオ、イアン&シルビアらと残したアルバム。
このアルバムをプロデュースしたのは、あのトッド・ラングレン。
エイモスはこの音盤でも、飛び出すくらいバンバン弾いてます。
1970年の大阪万博で、このメンバーが演奏してるのですよね。
聴きに行かれた方が、うらやましいです。
ではここで、「Sleepwalk」の聴き比べなどどうでしょうか?
まずは、オリジナル、Santo & Johnny
そして、Amos Garrett !
<2007年のJapan Tourより>
次は、Larry Carlton です。
ラストは、Stray Cats' のBrian Setzer
皆さんはどれが好みかな?
2009年04月22日
支援します♪
つい先日届いた封書....
支援何とかと印字されている....
そうか....
とうとう、立呑み同行しよう会?のスポンサーが現われたのかと....
封書を開けるまでもなくなく、わかりました....
メ〇ボ対策支援....
一応申し込みました....
6ヶ月後位に結果がでるのでしょうか....

<ちょっと寿司>@いっしん
結構売れてます、いっしんのお寿司!
そのうちカウンターが廻りだすかも(笑)

<豚足とアキレス腱の凶宴> @ひょうたんや
帰りしな大将が、「またええ豚足仕入れとくわ!」
「足の速い豚足仕入れといて!」
そんな事言ってたら、350円の豚足とビールで、毎日、せんべろしまっせ!
2009年04月21日
天気のいい日は♪
日曜日は天気が良かったので、急遽、お外でお食事会!

お外の食事会でも定番メニュー。
薬味たっぷり、何かわからへんがな?ネギたっぷりラーメン?
<カツオのたたき>

最近は、お肉少な目、旬の野菜多し。皆、年をとりました(笑)

恐るべし、おがくず備長炭!
火がいこる迄、大変でしたが最後まで追加もしないで持ちました。
まだ使えたので、消火してお持ち帰り。

旬の野菜は、塩ぱっぱっでOK。
この日の1番は、新玉葱!
反省会は、釣りの為遅れてやって来たN氏のお家へ
釣果を見せたかったようです....
しゃーない、見て食べたろ。

40cmオーバーの天然ヒラメをgetして、ご満悦のN氏



<ヒラメの肝>

<造り>背と腹では色が違います...上の造りと比べて見てください...

<皮の唐揚げ>

<骨煎餅>

<採れたてタケノコ>

<〆の素麺>
お外料理担当、rekopapa様
お家料理担当、裏拳N女史様
いつもありがとうございます!
N氏へ、次は60cmオーバーでお願いします!
2009年04月19日
Amos Live♪
正宗屋に行こうとしてたところ、出会ったのは「活力屋」の大将。
今年の祝春一番2009にも出演する大阪のブルーズマンと待ち合わせしているとの事。
しばらくしてから、そのブルーズマンは大雨の中、カッパ着て自転車に乗って現われました(笑)
大将に紹介していただき、挨拶。
ブルーズマンは、「はよ席確保して立飲み行こう!」と嬉しいこと言ってくれます。
結局、開場までの間、そのブルーズマンが持ってきてたRum酒を3人で回し飲み。
すぐになくなったので、また、ポケット瓶(Nikka)買いに走ってました(笑)
開場後、すぐに席を確保して大将の身内?が営業している立飲み屋へ。
一口飲んだところでrekopapaさんから会場に着いたと電話があったので迎えに行く。
rekopapaさんを紹介した後、再度ビールを飲むと味が変わっていた....
やられた....焼酎を混ぜられた....
ビール1杯とコロッケを食べてからLive会場へ(大将、ごちそうさまでした!)
いつも通り、トムス・キャビン 麻田さんの挨拶でスタート。
Amosは元気で相変わらずマニア達のハートをくすぐるような絶妙の演奏。
バックの岡嶋文さん、今井忍さんも前回と同じ好サポートでした。
迷惑だったのは、同じテーブルにいた酔っ払いブルーズマン(笑)
一人大きな声で、掛け声や野次を飛ばす....
後半の途中でブルーズマンがいなくなって(多分、飲み屋に行ったのだろう...)からこの曲が聴けてよかった(笑)
<Amos Garrett / Sleepwalk>
予想していたよりお客さんの入りが多くなかったのでびっくり。
不景気、平日の雨と色んな条件が重なったのだろう...
Live終了後はすぐにサイン会。

Maria Muldaurのデビュー盤とBetterdysのLive盤ディスクにサインをしてもらう。
Amosはサインをした後、Mariaのジャケットの裏面の参加ミュージシャンの写真を指をさして、「Dead」 「Dead」
まだまだAmosには長生きしてもらって、次回はGeoff Muldaurと二人で来てほしいなあと思ってる人は多いはず。
Live会場を出てからは歩いてすぐ、くわ焼きのお店「たこ坊」へ
横には丸福珈琲店、斜め前が正宗屋とDeepなところにあります。
ここも私のお気に入りのお店で久しぶりに来ました。
もう何年通っているのだろう...
相変わらずのお店の雰囲気、店員さんも元気でした。
ここで必ず食べるのが、

<豚平焼>
作るところを見ているだけで食べたくなりますよ。

<あなご一本丸焼き>
この日は食べませんでしたが、エビパン、ボンチキン、オランダ、手羽餃子、蓮根肉詰め等全部美味いですよ♪
2009年04月18日
エイモスのLiveの前に♪
エイモスのLiveの前に、超久しぶり長堀橋のBarへ。
角ハイやRosebankを飲みながら、持参したCDをかけてもらう。
オールマンのフィルモア・ライブを大音響で

1971年のLiveなのに、全く古さを感じさせない名盤。
マスターも音の良さにびっくり。
しかし、このオールマンのLive盤、通常版、カラージャケット版、DX版と何種類か出ていてややこしい。
私の持ってるCDは、トム・ダウドのリミックスによるカラージャケット版。
オリジナル・アナログ盤と比較すると、編集されていて別物です。
エイモスのLiveに行く前にテンションをあげる為、これまた持参したコレをかけてもらう。
素晴らしい!! 音が飛び出してきます(笑)
マスターはロニー・バロンのキーボードに一目おかれてました。(さすが目の付け所が違います。マニアです。)
すっかりテンションあげあげの状態で、店を出て地上へ!
しかし、外は大雨

これは歩いたら、びしょ濡れになると思い、一駅電車に乗る事に。
とりあえず、チケットを受け取る為、会場のアナザー・ドリームへ。
しかし、チケットの引き換えは、18:00の開場時と言われたので正宗屋に行こうとしたら、ばったりと....
<続く>
エイモスのギターはこんな感じです

2009年04月15日
魔法は...
雨の中、行ってきました....
エイモス・ギャレット

魔法は錆びないとわかりました....
ギター職人は、ずっとギター職人....
HAYAFUNEマスター、おおきにです!
記事はまた後日....
タグ :Amos Garrett
2009年04月14日
Go Cat Go♪
いよいよ本日です!
エイモス・ギャレット大阪公演♪
来日記念、もう1枚!

<Amos Garrett / Go Cat Go>1980年作品
エイモスのソロ・デビュー・アルバム
オマケのシングル盤では、エイモスが日本語で歌ってます(笑)
「GOJO OHASHI BRIDGE」は、必聴?です♪
開演前に、「たこ坊」か「正宗屋」に寄ろうかな?
2009年04月13日
聴かずに死ねるか音盤♪
エイモス来日記念、もう1枚です。
こんな未発表音源がCD化されていたとは知らず、ショップに並んでいるのを見た時、即買いした音盤がコレです。

<Paul Butterfield's Better Days / Live at Winterland Ballroom>
1973年2月23日のライヴ(1999年発売)
「活力屋」の大将もこのアルバムが愛聴盤のようです。
大将から聞いた話:
ある日、このライヴ盤をはじめて聴いたお客さんが、ポツリと言ったそうです。
「今まで、オールマンのフィルモア・ライヴが最高やと思てたが、これはそれ以上やな!」
このアルバムは、ビル・グレアムのアナウンスの後、ポールのハープでスタジオ・アルバムにも収録されていない「Countryside」と言う曲でスタートします。
スタートから、エイモスの何とも言えないギター・リフに、引きずり込まれます。
名曲「Small Town Talk」や「New Walkin' Blues」も演奏しています。
パーシー・メイフィールドの「Please Send Me Someone To Love」では、ジェフの熱唱、エイモスの星屑ギターが見事に再現されています。
そして、圧巻なのが、私のブログ・タイトルでもあるボビー・チャールズの「He's Got All The Whiskey」です。
ポールのブルース・ハープ・ソロは鬼気迫るようなものがあります。
これ程個性の強い面々が主張しあう事もなく見事にまとまったのは、やはりポールの力が大きかったのでしょう。
よくこのバンドのライヴ音源が残っていたなあ~と今でも思う号泣盤です。
彼らが残した音楽は、私にとっては極上のブレンデッド・ウイスキー
のようなものです。アルバムのスペシャル・コメントはジェフ・マルダーが、ライナー・ノーツは、ピーター・バラカンさんが書かれています。
残念なのは、この音盤は日本のみの発売という点です。
本国アメリカでは、彼らの音楽はもはや忘れ去られたものなのでしょうか....
2009年04月12日
IT ALL COMES BACK♪
エイモスの来日を祝して、アルバムをもう1枚♪
Paul Butterfield's Better Days のセカンド・アルバムがこれです。

<Paul Butterfield's Better Days / It All Comes Back>1973年作品
1stと同様、6人のメンバーは不動です。
タイトル・チューン 「It All Comes Back」での、エイモスのリードの入り方がカッコ良すぎます
名曲「Small Town Talk」も収録されています。
Paul Butterfield's Better Daysのデビュー・アルバムはコチラ
Paul Butterfield's Better Days のセカンド・アルバムがこれです。

<Paul Butterfield's Better Days / It All Comes Back>1973年作品
1stと同様、6人のメンバーは不動です。
タイトル・チューン 「It All Comes Back」での、エイモスのリードの入り方がカッコ良すぎます

名曲「Small Town Talk」も収録されています。
Paul Butterfield's Better Daysのデビュー・アルバムはコチラ
2009年04月11日
魔法がやって来た♪
「いや~迂闊にも、渚ゆう子かけてましたわ!」
ちょっと前、今年はじめて「活力屋」に寄った時の大将の第一声。
rekopapaさん、N氏 このお店では、渚ゆう子も聴けますよ。
「京都慕情」行っときますか?
お店には、「聴かずに死ねるか!アンコール公演」のポスターが貼ってありました。
大将とはそのポスターを見ながらエイモスの大阪公演の話題に....
整理番号を確認しあうと、今年の祝春一番にも出演する、大阪のブルーズマンをはさんで前後の席のようでした。
楽しみです。

大将がこのチラシをくれたので、私も何故か用意してた、出来立てホヤホヤの「豊田勇造60歳6時間60曲フリーコンサート」のチラシと交換しました。
しかし、立呑み屋でチラシの交換ってのも生まれてはじめての経験です(笑)
そんな魔法のギタリスト、エイモス・ギャレットの日本縦断ツアー、いよいよ今日からですね。
星屑ギターと魅惑のバリトンヴォイス、聴き逃すと後悔しますよ....

<Maria Muldaur デビュー盤>
エイモス・ギャレットの名を全世界に知らしめたのが、このアルバムに収録されている、マリア・マルダーの大ヒットナンバー「Midnight at the Oasis」(邦題:真夜中のオアシス)でのギター・プレイですね。
この曲でのギター・ソロ、かのスティービー・ワンダー大先生が、
「世界で2番目に美しいギターソロ」
と評した話は有名です。
(ほな1番は誰の何なんや!)
とりあえず、14日は、「神様が酔っぱらったかのようなギター」聴きに行ってきます。
2009年04月09日
旅の写真♪
ウスケバお花見の前にちょっと旅に出てました。
その時の写真....
「じゃばら」の里を通って....
相変わらず食べ物の写真ばかりです....



これは「いっしん」でよく食べてるなあ~。


そう言えば、「いっしん」では、寿司も始めたようです....
昼も夜もOKなようです....私まだ食べてません....



揚げもんもできるようになったとか....
<河豚の唐揚げ>
忙しい時は、両方無理かな?
2009年04月08日
音蔵♪
噂に聞いていた立呑み屋は、徳庵と言う今までたぶん降りた事のない駅からちょっとばかり歩いたところにありました...
mod father氏推薦の行きつけのお店...
迷う事もなく辿り着き、店の外に置かれていたメニューに目を通す...
Mr.中堅氏と「なかなかええ感じやな~」と話しながら暖簾をくぐる...
入ってすぐに元気のいいママから「〇〇〇ちゃんの知り合いの方~」とかまされる(笑)
それからは、初めて訪れた店とは思えない感じで、和やかなムードで楽しませていただけました。

<巨大バイ貝>
手首を返しながら身を取り出しました(笑)

<生海老食べ比べセット>

<生ホタルイカ>

店内の壁にはアナログ盤が...カウンターの下、腰壁部分にもアナログ盤が...
お客さんは、自由に手にとってリクエストすればかけてもらえます。
私は、Linda Ronstadtのグレーテスト・ヒッツをチョイス。
Mr.中堅氏は、Queenをチョイス。
他に、Easy Rider(サントラ盤) mod father氏の秘蔵盤や大将一押のGFR等を聴きながら、飲んで飲んで食べました。

<串カツ>
1本90円です!
日本酒もマニアックなのが置いてます。
大将は、途中で三線出してくるし、ママさんは超元気!
先におられたお客さんを見て、地元の方々に愛されてるお店だなあと思いました。
帰る時には、お土産にと角瓶ジョッキーをいただき、角瓶太郎はめっちゃ喜んで帰りました。
もちろん認定店です!
せんべろ指数:アナログ盤を聴ける立呑み屋と言うだけでもOKです。
アナログ盤持込もOKです。
音蔵
大阪府東大阪市稲田新町1丁目6-32
TEL:06-6746-7750
次回は、音盤持ってmod fatherさんと伺います。
大将、ママ おおきに!
タグ :音蔵
2009年04月06日
ウスケバ花見♪
昨日のウスケバ花見、楽しかったですね。
昨年と同様、ブルー・シートで場所を確保した後、Miyukiちゃんと二人でビールで乾杯。
皆さんの到着を待つことに...
すると、どんどん集まってきました、悶絶ボトルが....
今回は旅の疲れが残っていて、そんなに飲んでいなかったつもりが効きました。
公園の便所が長蛇の列でしたので、他の便所へ....
そこで事件が....
花見会場へ戻る途中、何故かつるっと滑って肩を強打、一夜明けてわかった裂傷と痛み。
まあ大丈夫ですが....
私がウスケバ花見に持ち込んだボトル。

<The Owner's Mini Cask>
角瓶太郎氏 所有のカスクです(笑)
ミニ樽熟成3ヶ月。
色は、いっちょまえです。
勇気を持って飲んでいただいた方々に感謝感謝。
WSJ社長様からは、すごくバニラが出てると評価も頂きうれしかったです。
WSJのスタッフの方々、参加された皆様、貴重なボトルを提供していただいた方々、ありがとうございました。
また、来年のウスケバ花見会場でお会いしましょう♪

2009年04月04日
2009年04月02日
朝風呂・昼風呂・夜風呂♪
ちょっと温泉にでも...?
音蔵の大将、ママ
mod father様 記事ちょっと待ってね。
帰ってきたら書くから...
昨日、参段マスターから聞いた話...
若旦那、病床でも私の事まで気にかけてくれてたみたい....
泣きながら話してくれた....
ほんま、ありがとう....
そのうちワシもそちらに行くから、その時はビール沢山沢山飲みましょうね♪
タグ :温泉




