ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年01月31日

SCOTS NIGHT SPECIAL

ウスケバの皆さん、いかがお過ごしですか?
年が明けたと思ったら、もう1月も終わりですね。
某伊勢海老食人(職人)呑んだくれ様に家庭を省みない呑助と言われてしまったbrowneです。

向こうは、家族のお土産に伊勢海老5匹!
しっかりと自分の分も買って家族に変化球勝負をされてるようですが、こちらは真っ向から直球勝負です。(何のこっちゃ?)

え~と、それから、呑んだくれ様、朝の起床時間、1時間早く間違えた事には、反省してください(笑)
腕時計、ファンヒーターであぶったから、おかしくなったのではないですか?

まあ、それはそれとして、和歌山から帰ってきた私は、飲みかけのずっしりと重たいボトル、丁寧に扱わないと割れるごぼうのお菓子、伊勢海老丸ごと1匹入ったお味噌汁の鍋もどきを持って、芦屋モルト王国へ

到着するなり、マスターから

「本日は、伊勢海老臭い人はお断りしています」

と先制パンチを喰らいました(ダウン寸前)

--------------------------------------------------------------------------------


SCOTS NIGHT SPECIAL
BURNS NIGHT @MAIN BAR
27TH JAN(SUN)
Door Open 18:00

Leslie & Felicity
with 秀子デニストン


「ハギス・セレモニー」
ハギス入場後のワンシーン
食前の祈りの唱和もありました!


特製ハギス:
美味!美味!見事なアレンジ!


ウスケバ重鎮の方の持ち込みボトル
Black&Whiteのオールド・ボトル
現行ボトルと比較して、香りも全然違いました。
味も、いかにも「オールド」と言う感じでまろやかでした。
ごちそうさまでした。


ボトル・キャップ
恐る恐る触って、開け閉めを試してみました。


素晴らしい演奏・お酒・食事・会話を楽しんだ一夜でした!

マスター、おおきに!!


帰りの電車の中では、北海道から帰って来られた、m&m様のお土産、余市スペシャル原酒25年の枯木+リポビタンの香りが、ずっと離れませんでした。









  

Posted by browne at 02:05Comments(10)TrackBack(0)イベント

2008年01月26日

行ってきま~す

伊勢海老ツアーなる、どうなるか分からんツアーにこれから出かけます。

京橋駅に誰も来なかったらどうしようかな?

まあ、その時はその時か?


  

Posted by browne at 11:09Comments(12)TrackBack(0)雑記

2008年01月24日

おいしかった~

花園ラグビー場に、コタツ席があり感心しているbrowneです(双眼鏡で確認しました)

月曜日のお話。
物を渡したいのでと、声大体大氏からメールが入る。
天満で待合せて居酒屋「魚庭(NANIWA)」へ。


ワシ関サバ氏、サバを食す


キンメダイ(特大)半身
もう何も言う事がありません!ウマウマでした☆☆☆☆☆


その後は、「大安」にギネスを飲みに行く事になり、近くに「大安 天満店」があったのですが、スルーして扇町公園を抜けて「大安本店」へ。
ギネスや余市を飲みながら、
「自家製牡蠣の塩辛」 ← これはさすがに日本酒の方がよかったと思います。
「トロ鉄火」
「ちくわの天婦羅」
「牛スジ」 etc
食す。

グルメな物運び人、体大声大氏も合格点をつけられたようでした。


そして、最後は「大安本店」の斜め筋向いにある、「Boby's Bar」へ
物心ついた頃から、この辺りはうろちょろしていましたが、このお店ははじめて。
70歳を越えておられるマスターは、元気・元気でした!
ジンベースのカクテルをいただきながら、全く途切れないマスターの話に耳を傾けました。
途中、BGMがクラシカルな音楽から、ハンク・ウィリアムスに変わった時に

「マスター、ハンク・ウィリアムス好きなんですか?」

と聞いたところ、進駐軍のところにハンク・ウィリアムス来た時のエピソードや話が続く続く。
他にも、今のバーテンダーの方々には経験出来ないような貴重な話も聞かせていただきました。
ほんま、生き字引です。

そして、マスターがさりげなく出して下さったのが、

MACALLAN 36Years
James Macarthur & Co.Ltd

リフィル・バーボン樽でしょうか?


また、日本未輸入の何か賞を取ったアブサンまで頂きました。
この味覚破壊のアブサンですが、結構いけました!


しかし、あっと言う間に時間が過ぎて行きました♪








  

Posted by browne at 01:17Comments(12)TrackBack(1)飲み食べ歩記

2008年01月22日

寒かった~

日曜日は、ラグビーの聖地、花園ラグビー場へ行ってきました。



子供のラグビーチーム全員、サントリーの招待。
午前中は、東西学生対抗試合全国大学オールスターゲーム

午後から、ジャパン・ラグビー・トップリーグ
サントリーサンゴリアス VS クボタスピアーズ

を観戦。

試合は熱かったですが、体は寒かったです。
ワンカップの燗酒もあっという間に、冷酒になってしまいました。
途中から雨が降ってきましたし...。

したがって、シガーイベント・SMWS試飲会どちらも参加できませんでしたが、
今年は、Liveからはじまって、映画鑑賞、スポーツ観戦と早くも色んな場所で飲酒しています♪


ところで、新春の勇造さんのLiveですが、こちらで完璧なライブ・レポートが公開されていました。
興味のある方はどうぞ!→ ココ


  

Posted by browne at 02:00Comments(6)TrackBack(0)雑記

2008年01月19日

パクリ多売

しかし、何で昨日は、1148ものアクセスがあったのでしょうか?
日経新聞効果にしてもおかしい?


前のブログの続きです。

「神鷹」を出た私は、元えらいさんと別れて、一人で近くにある立呑み屋「大安」に向かいました。
ここに来るのも久しぶりです。

大将に「一見さん、いらっしゃいませ」と言われてしまいました。
昔からこの店では、最初の注文に

「ホット・モーニング」

と言って、周りの客の反応を楽しむのですが、注文もしないのに
「もう入れてます」と、生ギネス1パイントが出てきました。

そうなんです、ここは立呑み屋でありながら、生エビス・生ギネス・サッポロラガー赤星
が飲めます。
この店の大将に、生ギネスを置きなさいとけしかけたのは私です。

料理も本格的で、魚料理・肉料理とあります。
この季節には、カウンターに蟹も並びます。
最近、大将は「活のうなぎ」に凝っているようで、すすめられましたがお腹がいっぱいでしたので、次回の楽しみに残しておくことにしました。

立呑み屋としては、料理が本格的なので少し値段は高くなりますが、時々びっくりするような料理がびっくりする位安い値段で出されたりします。

その時、私は、「また、パクッてきたな」などとジョークを飛ばし、

パクリ多売のお店

と名付けていました。

大将も大将で、「逃げ足の速い従業員しか雇わん」とか言ってました(笑)


そう言えば、ここの大将と従業員の方達とは、昔、西天満駅伝(中ノ島公園を走る)と言うマイナーな短い距離の駅伝にも2回程出ました。

そんな大将と閉店間際にシングルモルト余市(生ギネスの次にモルトを置いたらと言ってたらほんまに置きよった)を飲みながら「河豚」の話に。
河豚の皮の保存の仕方や、河豚は養殖で十分やとか...。

大将曰く
・天然の河豚は、包丁を入れただけで違いがわかる。
・天然の寒ブリも同じ。
・包丁を入れて、この魚はうまいだろうなあと感じるらしいです。


大安(だいやす) 西天満本店
大阪市北区西天満6-8-11
TEL:06(6365)8567

  

Posted by browne at 23:43Comments(6)TrackBack(0)立呑み

2008年01月19日

神鷹

昨日、だいぶ前に行ったお店「神鷹」に足を運びました。

かなり前の宿題、呑んだくれ様のご指摘通り、定番日本酒は、江井ヶ島酒造「神鷹」でした!!



非常に飲みやすいお酒でしたので、冷で2杯いただきました♪

問題提供者の呑んだくれ様には、このお店まで案内致します。
但し、お代は自分で精算願います♪


お酒のお供は ↓



こてこての鯛のあら炊きでした。




  

Posted by browne at 02:47Comments(12)TrackBack(1)食べ歩記

2008年01月18日

山崎

サントリーから新商品が発売されるのを記念して?

昨年、BBQしていた時に、友人からもらった山崎です。


2003年に発売された、山崎蒸溜所80周年記念特別ウイスキーです。


裏ラベルには、

「このウイスキーは山崎峡で80年--営々として貯えつづけてきた貯蔵樽の中から、酒齢12年を超えるパンチョン樽の山崎モルトを厳選し、ミズナラ樽の40年ものを加えた特製のシングルモルトです。
樽由来の甘く華やかに澄んだ香り、麦芽由来のモルティーな旨味をもち、円熟した木香の長い余韻をお楽しみいただけます。」


と書かれています。

表ラベルは、
右:初代マスターブレンダー鳥井信治郎
左:二代マスターブレンダー佐治敬三
の写真です。

一般発売されていたのとは違うラベルデザインのようで、関係者に配られたものなのでしょうか?

詳しい方がおられましたら教えて下さい。



  

Posted by browne at 00:34Comments(10)TrackBack(1)Whisky

2008年01月17日

お肉(幻の肉編)

こんばんは。

夜のネオン街でも必ず確認できる飛行(非行)ブッとい(仮)氏

にブログを乗っ取られそうになっている browneです。


昨年の夏頃だったでしょうか?
その氏に案内されて行ったお店で食べた、野菜炒めなお肉です。



他の串ものなどは、全てめちゃくちゃおいしかったのですが、コレだけは、ダメでした。

肉はパサパサで、味もなく、ニオイを隠す為の味付けがしてあるようでした。
したがって、箸がすすみませんでした。
値段だけは、氏曰く「幻の肉」だけあって、高かったです。

ただ、風邪に効くお肉だと聞いた記憶がありました。

ちょうどその時、夏風邪気味だった私でしたが、すぐに直ったように記憶しています。










  

Posted by browne at 00:01Comments(10)TrackBack(0)食べ歩記

2008年01月15日

お肉(鶏編)

牛・豚と続いたからには、鶏さんにも登場してもらわないと。
トリは鶏?

大阪天満宮の裏門にあるのが、「天満天神繁昌亭」であるならば、
表門にあったのが、

 「味鳥亭(みどりてい)」 

と言う焼鳥屋さんでした。
過去形なのは、残念ながら昨年の3月で店の幕を下ろされました。
私が15年以上通い続けたお店でした。
仲のいい夫婦で切り盛りされていたお店でしたが、子供さんもおられず後継者もいないと言う事で、勇退された今は、第3の人生をEnjoyされています。

このお店には、色んな思い出がありました。
私の撮影した写真をお店に、最初に飾ってくれたのもこのお店でした。


焼鳥の写真は、最後、お別れとなった時の写真です。


「心臓・ズリ・ねぎま」


「つくね」


「レバー」


「せせり」


「ささみ梅肉」


大将が「かわ」を焼いているところ


「かわ」
串に刺さった「かわ」と違うでしょ。これは絶品で、日本酒との相性は抜群でした。


「手羽先」


「タレ串」
塩焼き中心のお店でしたので、この店では貴重なタレ味の一品でした。


「ソーセージ」


「ナンコツ」
ここのナンコツを食べてから、BBQはナンコツで始めるのが定番となりました。


「焼きおにぎり」


どうです?
お腹ふくれましたか?
  

Posted by browne at 23:29Comments(5)TrackBack(0)食べ歩記

2008年01月14日

お肉(豚編)

三連休の一日目、猫バー一周年記念前夜祭に参加する前に、腹ごしらえと言う事で、絶対確認できる飛行ブッとい(仮)氏の案内で、谷町九丁目の豚の串焼き店へ。


「付き出し」


もち豚胃袋「ガツ刺し」&イベリコ黒豚の「ベーコンの刺身」










「しあわせーなサラダ」 ←メニュー名称です♪


「巨大つくね」
仲良く分け分け♪
全く色気なし、食い気のみ。

生中二杯飲んで、移動。


この時は、この後どうなるかなど想像もしていませんでした...。


  

Posted by browne at 17:03Comments(16)TrackBack(0)食べ歩記

2008年01月14日

お肉(牛編)

3連休の前の日、職場の新年会が焼肉でした。
南森町の人気店へ。

親睦会費からでしたので、思いっきり食べて思いっきり飲みました。
マッコリの徳利だけでも何杯おかわりしたことか...。

とりあえず、生タンのお造りからスタートしました。


写真は、ほんの一部です。






ジュー、音が聞こえてきそうでしょ♪


幻カルビ:片面だけ焼いて、ネギを巻いて食べます♪




骨付きカルビ(ハサミ付き)

私以外の男性陣は、白飯も食べていました。
確かに、焼肉に白飯はいいですが、我慢して、締めの冷麺を待ちました。
白飯を食べた者は、最後脱落し、結局、私ともう一人が冷麺を全て食べきりました。


※ホルモン同好会の皆様へ
 この店のマル腸もおいしかったですよ!
 ホルモンもいけます!!




  

Posted by browne at 16:03Comments(5)TrackBack(0)食べ歩記

2008年01月10日

新春 勇造Live♪

日曜日、神戸ライブ・ハウス「バックビート」
で行われた、スペシャルジョイントライブ

豊田勇造(Vo・G)
藤井裕 EX-サウス・トゥ・サウス(Vo・B・G)
島田和夫 EX-憂歌団(Drs)

に行ってきました。

Live会場には、樽酒が置いてあり飲み放題でした。

年末の勇造さんのアコースティック・ライブとは、ガラリと変わってギブソンJ160Eのギターをアンプに繋いだ音がブンブン飛んでいました。バックをサポートするお二人も強烈でした。
藤井さんなんか、55才にして歌手デビューですからね(途中ギターで数曲歌われていました)
自分でパンクおじさんと言ってましたし...。
しかし、ベースを持つと凄いです。はりきり過ぎて爪を割ってしまうほどでした。
島田さんは、職人ですね。正確に響くビートを刻んでいました。さすがです。

このユニットで演奏したのは、過去に1度だけと聞いてびっくりした位、息が合っていました。

途中、勇造さんがどうしてもこのメンバーでやりたかったと言って

「老いてこそロック」

を演奏してくれました(感動~)


打ち上げの席で「クリームみたいやった」と、ファンの方から言われて勇造さんご機嫌だったようですが、私も演奏の途中で同じように感じていたので何か嬉しくなりました。
ちなみに、ここで言うクリームは、食べるクリームではありません。
史上最高のトリオと言われた、ブリティッシュ・ロック・バンドのクリームです。
Eric Claptonで有名ですよね。
クリームは「最高の」と言う意味もあるそうです。昔、ヒロ寺平さんがラジオで言ってました。


ライブ終了後、勇造さんと少しお話させていただきました。
私のこのつたないBlogも見てくださったそうで、歌詞をちゃんと書いていた事に大変喜んでいただけました(よかった~)
また、年末のLiveの1曲目は、当初、違う曲でスタートする予定だったのが、10分位前に急に「雲遊天下」を演奏したくなったので、変えたという話までしてくれました。
願いが通じたのかな?

最後に、「今年も100箇所ツアーされるのですか?」と聞いたら

「できたらいいなあ~」と言う答えが帰ってきました。


しかし、勇造さんはステージもかっこいいけど
ステージ降りても
渋かっこええわあ~。



  

Posted by browne at 02:05Comments(7)TrackBack(2)Music

2008年01月08日

またしても!?

昨日の初仕事、年末年始からの夜更かしがたたったのか、寝坊して危うく遅刻するところでした。
初日、仕事から疲れて(と言うほど大した事はしていませんが...)帰ってきてから、すぐ寝てしまいましたが、今頃目が覚め、こんなことしています。したがって、アルコールは一滴も飲んでいません。

さて、休み最後の日曜日の話ですが、神戸のライブ・ハウスに行く前に、少し時間があったので生田神社に行ってきました。
ここもすごい人出でした。昨年、某芸能人カップルがここで結婚式を挙げた効果もあるのでしょうか?お賽銭するにも、一列に長蛇の列でした。

もう一度、御御籤を引いてみることにしました。

御御籤の入れ物をちょっと振っただけでしたのに、勢いよく1本の棒が飛び出してきました。
すぐに確認できました。何と、また

28番

でした。

巫女さんが、他の人には見えないように、たたんで手渡すので覚悟は決めていたのですが、開くと

小吉

でした。


少しテンションを上げながら、Live会場へと向かいました。

今回のLiveは、スペシャルジョイントライブ
 豊田勇造・藤井裕・島田和夫

新年早々、凄いLiveを見ることが出来ました♪

  

Posted by browne at 02:44Comments(3)TrackBack(0)雑記

2008年01月05日

続き

見慣れたその物体は、ワイン・テースティング・カウンターに根を生やしているようでした。
近づくにつれ、確認できました。
体大声大様でした。(物体と言ってしまってすいません)

その場で新年の挨拶をして、結局、ワインで乾杯しました。

その後、どこかに飲みに行こうと言うことになり、BBCに電話をして開店時間を確認したところ小1時間待ってくださいとの事でしたので、近くのショット・バーでビールを1杯飲んで時間を潰しました。

BBCでは、3人で「STREESTS OF FIRE」を見ながら、バーボンを楽しみました♪

差し入れに持って行った、牡蠣のスモークに合うのでは、マスターがカネマラをサービスしてくれました。相性抜群でした!
三人で、牡蠣のスモークには、アイラ・モルトよりカネマラがいいなあ~と言いながら、唐揚げ・焼き鳥・スモークサーモン(メタボ一直線?)を食べながら、音信不通の某会長様を偲んで、宴が進みました。

いや~、映画を観ながら、お酒を楽しむのもいいですね。

完全に体調が戻っていないご様子だった、マスター、無理に店開けてもらったようですいませんでした。タバコの本数減らしましょうね。

追伸:マスターへ
Ry Cooderの「ベスト・サウンドトラックス」には、この映画のサントラには未収録の1曲が入っています。
それと、昨日話してました映画、Ry Cooderが音楽担当の日本未公開幻の映画名は
「サザン・コンフォート」です。
監督は、同じくウォルター・ヒルです。
DVDでは、発売されているようです。






  

Posted by browne at 22:39Comments(9)TrackBack(0)飲み歩記

2008年01月05日

初詣→串カツ

昨日ようやく初詣に行くことが出来ました。
向かった先は、大阪天満宮。
大阪天満宮と言えば学問の神様ですが、小学生の頃、よくこの境内で野球をしたり、自転車レースを開催したりしたものです。こんな罰当たりな事をしていたので、勉強は全くダメだったのかな~と今頃反省しております。

お賽銭を投げて、色々な事をお祈りしてから、御神籤の巫女さんのところへ。
箱の中に手を入れて玉を取ったところ、

28番 ではないですか!

この方の記事を先に見ていましたので、結果は分かっていました。

どうやら今年は、おとなしくしていなさいとの事のようです。

その後、天神橋商店街を徘徊する予定でしたが、天王寺動物園に行っていた、家族&親戚家族と合流して串カツを食べるため、新世界に向かいました。


天満宮も人でいっぱいでしたが、新世界も賑わっていました。
通天閣にも長蛇の列...。
人気串カツ店も長蛇の列でした。

通天閣下で家族らと合流し、少し並んだら入れるような店で落ち着きました。

まずは「どて焼き」


串カツ 「ソース二度漬けお断り!」

食事後は、私は少し買い物がしたかったので、梅田で家族らと別れることにしました。
阪急百貨店に寄った後、楽器屋に寄りたかったので、三番街を通ることにしました。
すると、立飲みのワイン・テースティング・カウンターに見慣れた物体?が...。


  <続く>



  

Posted by browne at 02:11Comments(10)TrackBack(0)食べ歩記

2008年01月01日

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたします。

browneは、今年もウィスキーと音楽に上手に付き合って行けたらなあ~と思っています♪

今年もよろしくお願いいたします。


 ポートエレンの夜明け  

Posted by browne at 09:18Comments(23)TrackBack(0)ご挨拶